top of page


サンタに出会えたクリスマス会!
2学期の最後の大イベントとなるクリスマス会! 毎年、2歳児クラスと幼児クラス(年長組・年中組・年少組)に分かれて遊戯室に集まり先生方が劇や手品、演奏、お話しなどを楽しく披露してくれます。 今年の2歳児クラスのクリスマス会では、子どもたちから演奏や手遊びをお家の方へ見せてあげるプレゼントがあり、参加いただいた皆さんで一緒に楽しむことが出来ました。 また、幼児クラスのクリスマス会は先生方の楽しい出し物でその場は大いに盛り上がりました! が・・・、子どもたちが期待していたのは、やはりサンタクロースからのプレゼントでしょうか・・・。 クリスマスのお話のパネルシアターで使用される鈴の音にも反応して、周りをキョロキョロと見渡して、サンタクロースが来ていないか探したりする子もいました。 そしていよいよ、サンタクロースを呼ぶために各学年の合唱! どの学年もとても上手に歌い上げて、歌声はサンタクロースに届いたと自信満々で、絶対に来てくれると信じ切った表情をして、まだかまだかとその登場を待っていました。 すると、 部屋の照明が暗くなり、鈴の音が聞こえ、サンタクロース
2025年12月26日


お家づくりプロジェクト
前回の年長組さんのお家づくりは、 釘打ちを体験してクラスで1枚の壁を作ることが出来ました。 今回は、壁2枚ずつとドアの製作に挑戦! 意気揚々と山木ファーム到着後、すぐにグループに分かれて作業開始。 壁作りチームは、順番に釘を打って、板を角材に止めていきました。 少しずつですが、釘打ちも上達して、 何をどのように作るのかを子どもたちもしっかり理解しているので 作業はスムーズに進んでいきました。 今回の難関はドアづくり、場所やどのようにドアが動くのか、 使う材料は何か、などの確認を先生と一緒に行い、作業開始。 まずは、角材を切ることから。 初めての、のこぎりも順番に挑戦して ドアの枠になる4本を切り分け、 その4本の木を四角形に止めるために、板を添わせて釘打ち。 トントントン!…ん?釘が入っていかない! 「あれ?むずっ!この板すごく堅い!」 と釘を打っても曲がってしまうことに不思議がりながら、 横からトンカチでまっすぐに戻し、再び打ち直すが、また曲がり… 「むっ・・・・ず!なにこれ!」と少しイライラする様子が・・・。 そこでそれをみていた先生が...
2025年12月17日


おいしい里芋が穫れたよ~!(年中組)
待ちに待った里芋収穫の日がやってきました! 秋晴れで暖かく、体を動かせば汗ばむほどの陽気の中、山木ファームに到着した年中組さん。 山木さんにご挨拶をして、収穫の手順の説明を聞き、スコップをもらったら、収穫する里芋の株のもとへレッツゴー! スコップを使っても少し土が硬く掘りにくく、里芋を傷つけないように慎重に周りの土から崩していきました。 そして小さな子芋たちが見えると、 「お芋みえた~!!」 と歓喜の声を上げて掘り進めていきました。 第1号の里芋が土から掘りおこされて、みんなで株についたお芋の状態を観察すると、 「すごーい!いっぱいお芋ついてる!」 と、たくさんの里芋が穫れそうで嬉しそうにしていました。 そして掘りおこされた株は、地面に落とすことで親芋から子芋が外れることを教えてもらいました。 その様子をみんなで見学すると、子芋がとれてコロコロと転がる様子に大興奮! 夢中になって黙々と掘り進める子の中には、その作業を早くしたいという気持ちがひしひしと伝わってきました。 次々に、株は掘り起こされて、あちこちでたくさんの里芋が収穫されていきました。.
2025年12月12日


年長組さんトンカチを使う!
今、年長組さんの頭の中は山木ファームでお家を作るという思いでいっぱい。 前回の山木ファームで板を使って壁に見立てたあの遊びがよほど楽しかったのでしょう笑 すべての物がお家づくりに繋がるようで、体育あそび中にサーキット遊びで使う木のはしごを見て 「これ、ちょうだい。山木ファームで使いたい。お家作りにはハシゴがあったらいいなぁ~と思って」 と体育講師の先生に懇願。 もちろん結果はNOでしたが・・・笑 山木ファームでの壮大なお家づくりのイメージが出来上がっているようです。 今回の山木ファームでのお家づくりは、板をくっつけて壁を作りたいという子どもたちの思いを実現するために釘打ちに挑戦しました。 みんなは先生のフォローのもとグループに分かれて釘打ち体験を楽しみました。 釘打ちが初めての体験となる子も多く、その時のそれぞれの様子がとても可愛く、面白かったです。 その可愛く、面白かった様子を5つほどご紹介します。 まずひとつ目には、釘が板に入っていく様子にニヤニヤしながら楽しそうに釘打ちをする子。本人も目の前の釘が入っていく光景を見て、素直にニヤ
2025年12月10日


見てて、見てての保育参観
今日は年少組さんの保育参観日! そしてそのプログラムは親子ウオークラリーとボールダンス! そんな参観の日を子どもたちはとても楽しみにしていました。 この参観日はウオークラリーで年少組さんがよくお散歩に出掛けている公園へ保護者の方と一緒に行ける特別な日! また、園庭で披露するボールダンスは保護者の方に喜んでもらえるように頑張って練習してきました! 本番では少し緊張する中、これまで練習してきたダンスを一生懸命に披露しました! 子どもたちのダンスはとても可愛く、また一生懸命にダンスする姿に保護者の方からたくさんの拍手をいただきました。 子どもたち全員で披露したダンスが終わると、次はウオークラリーへ行くために待っていた保護者の元へ向かい、 親子でしっかりペアになって 「いってきま~す!」 と大きな声で見送る先生方に挨拶して出発していきました。 ウオークラリーのポイントとなるふたつの公園では、滑り台やブランコ、つり橋に挑戦するミッションがあり、それに成功すれば保護者の方からシールのご褒美をもらうというものでした。 保護者の方にもお友だちとのお話や遊びがたく
2025年12月5日


コレってもしかしてすごい発見?! ~虫観察~
朝露が光る山木ファームの草むらに足を踏み入れると、 足元でたくさんの虫が飛び跳ねます。 「バッタおった!」 と夢中になって虫を追いかけられる場所。 それぞれに、虫を捕まえて見せ合い、虫の観察を楽しんでいました。 そんな中、 「すげぇ!」 「大きいな~」 「かっこいい」 などと虫を捕まえたお友だちに称賛の声が掛けられていました。 そうこうしていると 「すげぇ~!漢字書いてる!」 と虫の観察ではあまり耳にしない驚きの声が…。 声の方を見ると、バッタを手に小走りに先生に近づく男の子。 「先生。これ見て。漢字が書いてる!」 「どーゆうこと?」 と、この子が言う意味を確かめるために、見せられたものがこちらの写真・・・。↓ わかりましたか? 確かに漢字っぽい。 「漢字やな!先生にも読めない漢字やけど、なんて書いてるんやろな。」(笑) と驚いた先生に対して 「俺も読めん!でもバッタに漢字が書いてる!」 と雰囲気が漢字のようなバッタの模様を発見してとっても得意げな様子でした。 このように子どもたちの発見には時々、とても驚かされます。 遊びの中で、大人の概念で
2025年12月3日


トンカチで叩けばくっつくぞ!?
前回キウイ棚に壁を作ろうとみんなで一生懸命運んだ石でやっと土台も完成し、とりあえず木の板も立てかけて壁のようなものもできました…。 ただ、その状態の仕上がりに、まだ納得のいかない子が 「んー…そうや! 先生、トンカチやトンカチいるわ~!」 と声をかけ 「で、トンカチをどうするん?」 と先生に質問された子は、板と板をくっつける為に必要だという事を一生懸命に説明しようとするが 「トンカチで叩いたら、くっつくやん!板と板くっつけて叩いたらくっつくやん。くっつけたいねん。だからトンカチいるねん!」 と、どうやらトンカチで叩くだけで板と板がくっつくと思っている様子・・・。笑 とそこへ、先生からのまた質問・・・。 「え~っと、トンカチで叩くだけでくっつくの? 空いてる方の手は何もしなくていいの? その手には何も持たなくていいの?」 と釘を使うことを知っているのかなと思って聞いて見ると 「???こっちの手???なんもせんでいいと思うけど・・・。叩いたらくっつ...くよね?」 このやりとりにこの子も少し疑問に感じてはいるが、 まだトンカチで叩くだけで板同
2025年11月21日


柿を見つけて~山木ファーム(年長組)~
今回は前回の続き!どんな事が起こるやら…笑 この前はキウイ棚をお家にしようと木の板を少しずつ立てかけて、 一生懸命に壁を作った子どもたちの様子をお伝えしましたが… そんなお友だちの横で、実は何かをやろうとしている子が…。 その子はそっとキウイ棚の枠に足をかけ 何かに気付き上を見上げていました。 「気を付けてね~。どうしたの~?」 と先生が声をかけるも 「エヘ(*´∀`*)」 と笑顔で答えるのみ。 キウイ棚のそばには柿の木があり枝には鈴なりの実が・・・。 (たぶん柿を採ろうとしているんだろうな~)と思いながら見守っていると、 やっぱり先生の目を盗んで柿に手を伸ばす・・・。 でも届かない・・・。 キウイ棚に足をかけるのは不安定で少し危険。 「柿を取りたいの?」 と聞かれても返事はなし・・・。 「そこに上って採るのは危ないから、下から採る方法を考えよう」 と声をかけられるとすぐに降りてきて 「どうするん?」 と、(『採っていいんや』、『早く採り方教えてよ』)というかのように 笑顔で早口で質問。 「そうやな~、竹の棒があったらとれると思うねんけど・・・」
2025年11月19日


重い石を運ぶ方法~壁作りにて~ (山木ファーム年長組)
前回紹介したティピーの壁作りがきっかけで、山木ファームに前からあったキウイ棚にも壁を作っていこうと木の板で壁作りが始まりました。 木の板を立てかけ、 「これ倒れへん?危なくない?」 「じゃ~斜めにこうする?」 「いいやん。中、広いし」 「倒れへんかな?」 と意見を言い合って職人さんのようにトントンと木の板を叩いて回り、倒れないか確認。 斜めに立てかけた木の板が振動によって動くことが気になって、 どうにかして止めたい子から 「石持って来て!」 と声があがると、力自慢たちが石を運んで積み上げ、 「まだもっといる!大きな石ない?」 と声をかけられると、広場にある大きな石を運ぶことに挑戦。 しかしその石は大きすぎて・・・ 何人も挑戦するが持ち上げることはできず・・・。 「これ無理」 「重い・・・」 と諦める中、 「転がしたらいけるんちゃう?」 と一人の子のつぶやきから 「そうか!じゃそっちに転がそう!!!」 と運ぶ方法に気付いたお友だちは、みんなで協力して石を転がし始めました。 「よいしょ~!よいしょ~!」と 声を上げる姿からは、ついさっ
2025年11月14日


ティピーに壁を作るには・・・ 山木ファーム(年長組)
秋も深まり随分涼しくなってきましたね。 暑い中活動した山木ファームの自然の様子も随分変わってきました。 そんな山木ファームの広場に先生方がちょっとした仕掛けをしてみました。 それを知らない年長組さんでしたが、その仕掛けを使って今回も楽しく活動して来ました。 さて、どんな遊びが展開されたのか・・・。その時の様子をご紹介します。 まず、みんなが到着してすぐに気がついたのは ティピーと言うテントのようなお家の骨組み。 「こんなん無かった!テントみたい!」 「キャンプごっこしよ!」 と早速、新しい環境でこれから始まる遊びをイメージしてワクワクドキドキ。 まだ骨組みだけのティピーの中に入って、さらにイメージを膨らませ、 「ここを入口にして、壁作ったらテントみたいやな~」 「そうやな~、でもどうする?草で壁を作る?」 などとイメージを形にしようと、楽しそうにお友だちと声をかけ合い、 一緒に考える姿がありました。 ですが、中々いい案が浮かばない様子。 そんな子どもたちの発想を手助けするため、 先生たちは事前に壁の材料となる板を広場に敷き詰めていたのです
2025年11月7日


カードでお腹いっぱい?
夕方の日差しが園の窓から差し込んでくると、 少しずつお迎えに来られる保護者の姿が増え始めます。 そんなころ、たんぽぽのお部屋でメモリーカードゲームを楽しむ おしゃべり上手な2歳児さんの様子を見に行くと… 2歳児「先生!見ていっぱい取れたよ!」と得意げにカードを見せに来てくれました。 先生「へえ~すごい!カードゲームも出来るの?それにそんなにたくさん取れたの!すごいね~。そんなにいっぱい取れたらお腹一杯なるね~。」 とわざと ‟ひねくった” 質問をしてどんな返事が返ってくるのかを楽しみにしてみたら… 2歳児「・・・。給食いっぱい食べたり、お野菜もいっぱい食べたから」 というお返事。ちゃんとした返事が返ってきたので 先生「うんうん。んで、こ~んなにカードいっぱい取ったら、 も~っとも~っとお腹一杯なるな~」 とまたまた反応を見るのに、繰り返し質問すると… 2歳児「・・・。先生わからんの? ・・・給食いっぱい食べたり、お野菜もいっぱい食べたからお腹一杯やねん!」 と再びお腹いっぱいの理由を答えてくれました。 先生「そうか~。そうやそうや。先生間違ったわ
2025年10月31日


神戸どうぶつ王国 遠足(年中組・年少組)
今日は待ちに待った遠足! 前日には、「早く明日になってほしいな~」と 声に出して楽しみな気持ちを教えてくれる子がたくさんいました。 年中組さんは、 「先生!絶対に鳥呼んだらあかんで!呼んだら近くに飛んで来るやん!怖いからあかんで!」と ペリカンが飛んできた去年のことを思い出してお願いをしに来る姿もありました。 また、年少組さんにとっては初めての遠足。 当日はワクワク、ドキドキが止まらず、いつも以上におしゃべりが止まりません。 年長さんに見送られた後、バスに乗り込み「神戸どうぶつ王国」へ出発! 発車後、車中からの景色を見ながら、 「ここ行ったことある!」「ぼくも!」「わたしも!」と大きな声で話し、 どんどん気持ちが高ぶっていったお友だちは、普段見ている風景の木立にも、 「めっちゃ木ある!」「木ばっかりやん!」 「ほんまや!」と、まるで初めてみるかのように 山育ちのみんなが木を見て感動するほどにハイテンションになっていきました。 そんなハイテンションで到着した『神戸どうぶつ王国』 今回はそこでの珍面白エピソードを紹介します! ⓵動物を見て回る中で「次
2025年10月24日


稲刈り~エピソード0~ 田植え
5月に は 子どもたちと田植え体験 に 行って いました! この前はタイムリーな話題をお届けしようと稲刈りの様子をお伝えしましたが、稲刈りの前にはもちろん田植えがあったわけで…笑 その5月に、田んぼへ子どもたちと一緒に田植え体験に行った時の様子を、エピソード0(ゼロ)としてご紹介します! 初めて足を入れた時には「冷たい!」「ぬるぬるする!」と驚いたり戸惑ったりしていましたが、少しずつ慣れていき、だんだんと笑顔が広がっていきました。 苗を泥の中に植えていく子どもたちの姿は、とても一生懸命で頼もしく感じました。 バランスを崩して泥んこになってしまっても、また立ち上がって挑戦する姿に、 先生たちも思わず笑顔になりました。 作業を終えて田んぼから出る時には、足が抜けなくなって大騒ぎ! 先生と手を取り合いながら「せーの!」と頑張る姿や、 友だち同士で助け合う姿に、子どもたちの成長を感じることができました。 笑顔いっぱいで泥だらけになりながらも、本当に楽しそうでした。 足をきれいに洗い、着替えを済ませてスッキリ。 自分たちが植えた田んぼを見ながら、...
2025年10月22日


魔法の泡で感触あそび!(年少組)
今年の夏も水遊びやどろんこ遊びでたくさん遊びました。 年少組さんのある日のこと・・・ 何も知らない年少組さんはどんな遊びができるのかわくわくドキドキ! いつものたらいに、魔法の液を入れて、ホースで水を注ぐと、 白い泡がたくさん出てきました。 その様子に子どもたちは歓声をあげて大喜び! なんとその日は今までしたことのなかった泡遊び! 泡だけを集めて、洗濯屋さんになったり、泡立たせる泡職人になったり、 子どもたちひとりひとりが 泡と触れ合いいろんなことを感じながら楽しんでいました。 そんな子どもたちの楽しそうな声に誘われてやってきた先生が、 泡をあごにつけて「おひげ~」とふざけてみせると、 『やっちゃえ、みんな!』のスイッチが入って、 「いらっしゃいませ~」と声をかけながら、 先生の頭や顔に泡を付けて「きれいにしましょうねー」と笑顔いっぱいでゴシゴシ。 顔が泡まみれの先生に大笑い!! 自分の顔に泡がつくのは嫌だけど、 自分の顔についた泡を払いながら先生の顔に泡を付けるのは面白い!と大興奮! ただ泡で遊んでいるだけではなく、その感触を楽しみながら泡をい
2025年10月17日


里芋生育観察&自然遊び(年中組)
里芋の生育観察 植え付けた5月の畑はこんな感じでした 年中組のみんなで5月に種芋を植えた山木ファームに行ってきました。 どんなに里芋が育ったか楽しみにしながら畑に向かった子どもたち。 種芋を一生懸命に植えたその時の風景はどんなだったかを思い出しながら生育観察と...
2025年10月10日


稲刈り(年長組)
5月に田植えをしてから、7月の生育観察は雨で中止になってしまいましたが、それ以降もクラスで作ったかかしに見守ってもらいながら、稲たちはすくすくと育ってくれました。 そしてついに、稲穂が頭を垂れる季節となり、みんなが楽しみにしていた稲刈り体験の日がやってきました。...
2025年10月3日


ようこそ!”せいえいの日々”ブログへ
こんにちは。正英幼稚園です。このたび、幼稚園の様子をお伝えするために”せいえいの日々ブログ”を始めました。 園庭いっぱいに元気な声を響かせながら走り まわる 子どもたち。「できた!」と小さな成長を喜ぶ姿。お友だちと顔を見合わせて笑い合う、あたたかい時間。 ここ正英幼稚園では、そんな日常が毎日くり広げられています。 このブログでは、子どもたちの生き生きとした姿や、先生たちが大切にしている思いを少しずつ発信していきます。 保護者の皆さまには「今日はこんなことをしていたんだ」と 安心や発見を! 子どもたちには「また明日も楽しみ!」と思えるような楽しくてあたたかい記事を紡いでいければと思います。 すでに通ってくださっているご家庭の方はもちろん、これから幼稚園を探している方、地域の皆さまにも、正英幼稚園の雰囲気を感じていただけたらうれしいです。 どうぞこれからよろしくお願いいたします。
2025年10月1日
bottom of page


