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サンタに出会えたクリスマス会!
2学期の最後の大イベントとなるクリスマス会! 毎年、2歳児クラスと幼児クラス(年長組・年中組・年少組)に分かれて遊戯室に集まり先生方が劇や手品、演奏、お話しなどを楽しく披露してくれます。 今年の2歳児クラスのクリスマス会では、子どもたちから演奏や手遊びをお家の方へ見せてあげるプレゼントがあり、参加いただいた皆さんで一緒に楽しむことが出来ました。 また、幼児クラスのクリスマス会は先生方の楽しい出し物でその場は大いに盛り上がりました! が・・・、子どもたちが期待していたのは、やはりサンタクロースからのプレゼントでしょうか・・・。 クリスマスのお話のパネルシアターで使用される鈴の音にも反応して、周りをキョロキョロと見渡して、サンタクロースが来ていないか探したりする子もいました。 そしていよいよ、サンタクロースを呼ぶために各学年の合唱! どの学年もとても上手に歌い上げて、歌声はサンタクロースに届いたと自信満々で、絶対に来てくれると信じ切った表情をして、まだかまだかとその登場を待っていました。 すると、 部屋の照明が暗くなり、鈴の音が聞こえ、サンタクロース
2025年12月26日


1月ママあそ予定表
2025年も大変お世話になりました。 たくさんの親子のみなさんに出会えたこと嬉しく思います。 2026年も楽しいプログラムを用意してお待ちしていますので、ぜひぜひ遊びにきてくださいね。 1月のプログラムの申し込みは 1/5(月)9:00〜スタートです。 (1/13.14.15.16の申し込みができます♪) ご予約お待ちしております☆
2025年12月19日


めざせ!61人が住めるお家!
これまで、年長組さんのお家づくりでは、板に釘を打って壁を作り、角材を切ってドアの枠を作ったりして、少しずつ作り上げてきました。 「あと、何回山木ファームに行ってお家づくりできる?この日いける?この日は?」 と子どもたちから担任に質問がくるほど、たくさんのやりたいことがあるようで、山木ファームで遊べる回数を考えながら次の活動内容を相談していました。 相談の結果、屋根作りと壁に色を塗るという事になりました。 屋根作りは、どんぐり転がしで使った波板を使うことになり、波板に穴をあけてそこへ結束バンドを通してキウイ棚の支柱に止めていきました。結束バンドを絞っていくときの『ギィ~ギィ~』という音が面白く「やりたい!やりたい!」というお友だちが集まって、屋根を設置していきました。 結束バンドを扱う子どもたちは 「OK!留まった」 と音が止まると同時に、屋根がしっかり枠に留まっている様子を確認して声出し(笑) 「OK!OK!いい感じ!」 とみんなで声を掛け合って、屋根が仕上がっていく様子を楽しんでいました。 屋根の設置がほぼ終わったころに、一人の男の子が小さい声
2025年12月19日


お家づくりプロジェクト
前回の年長組さんのお家づくりは、 釘打ちを体験してクラスで1枚の壁を作ることが出来ました。 今回は、壁2枚ずつとドアの製作に挑戦! 意気揚々と山木ファーム到着後、すぐにグループに分かれて作業開始。 壁作りチームは、順番に釘を打って、板を角材に止めていきました。 少しずつですが、釘打ちも上達して、 何をどのように作るのかを子どもたちもしっかり理解しているので 作業はスムーズに進んでいきました。 今回の難関はドアづくり、場所やどのようにドアが動くのか、 使う材料は何か、などの確認を先生と一緒に行い、作業開始。 まずは、角材を切ることから。 初めての、のこぎりも順番に挑戦して ドアの枠になる4本を切り分け、 その4本の木を四角形に止めるために、板を添わせて釘打ち。 トントントン!…ん?釘が入っていかない! 「あれ?むずっ!この板すごく堅い!」 と釘を打っても曲がってしまうことに不思議がりながら、 横からトンカチでまっすぐに戻し、再び打ち直すが、また曲がり… 「むっ・・・・ず!なにこれ!」と少しイライラする様子が・・・。 そこでそれをみていた先生が...
2025年12月17日


おいしい里芋が穫れたよ~!(年中組)
待ちに待った里芋収穫の日がやってきました! 秋晴れで暖かく、体を動かせば汗ばむほどの陽気の中、山木ファームに到着した年中組さん。 山木さんにご挨拶をして、収穫の手順の説明を聞き、スコップをもらったら、収穫する里芋の株のもとへレッツゴー! スコップを使っても少し土が硬く掘りにくく、里芋を傷つけないように慎重に周りの土から崩していきました。 そして小さな子芋たちが見えると、 「お芋みえた~!!」 と歓喜の声を上げて掘り進めていきました。 第1号の里芋が土から掘りおこされて、みんなで株についたお芋の状態を観察すると、 「すごーい!いっぱいお芋ついてる!」 と、たくさんの里芋が穫れそうで嬉しそうにしていました。 そして掘りおこされた株は、地面に落とすことで親芋から子芋が外れることを教えてもらいました。 その様子をみんなで見学すると、子芋がとれてコロコロと転がる様子に大興奮! 夢中になって黙々と掘り進める子の中には、その作業を早くしたいという気持ちがひしひしと伝わってきました。 次々に、株は掘り起こされて、あちこちでたくさんの里芋が収穫されていきました。.
2025年12月12日
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